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相模原市 生協運営協議会

2017年度 活動方針

1.基本方針

(1) 各生協が協同し、学習会や協同の取り組みを行います。

協同の取り組みを通して相模原市のイベントへの参加し、協同組合の社会的な認知度を高め、生活協同組合を地域に広げることを行います。

(2) 相模原市の消費者行政や、食品の安全行政、介護保険制度等に対する関わり合いを強め、組合員の要望や意見を反映させます。

(3) 会員生協間の交流や情報交換を勧めます。また一致点に基づき取組を行います。

(4) 県生協連と結び付きを強め、平和の課題などに協同して行います。

2.活動計画

(1) 相模原市の取り組みに関わりながら、組合員の市政への意見・要望等を反映させます。

@ 相模原市消費生活審議会に委員を派遣し、市の消費者行政に組合員の市政への意見、・要望を反映させるために積極的にかかわります。

A 市の生活総合支援事業にかかわりあえるよう学習や行政訪問を行います。

B 市との防災協定に基づき相模原市総合防災訓練に参加します。

C 市民桜まつりに参加し、生協の活動を市民にアピールします。

D さがみはら地球温暖化対策協議会へ参加し温暖化防止活動への活動を検討していきます。

E 県生協連とともに健康チャレンジに取り組みます。

F 運営協のリーフレットの更新を行います。

3.会員生協間の交流をすすめます。

@ 定例の幹事会で活動を報告しあい、経験交流を行います

A 各生協が独自に行っている各種のイベント等に参加し交流を図ります

4.他団体との交流を進めます。

@ 相模原災害ボランテアネットワークとの交流を行います

A JA相模原市のあじさいの会と交流を図ります。

 

2017年度 相模原市生協運営協議会 会員生協・幹事 

運営協での役職

氏名

生協名

会計監査

小倉 克巳

宇宙科学研究所生活協同組合

 

木村 厚司

麻布大学生活協同組合

会長

菅沼 二十生

神奈川北央医療生活協同組合

 

渋谷 裕子

さがみ生活クラブ生活協同組合

 

田口 めぐみ

生活協同組合パルシステム神奈川ゆめコープ

会計

角本 貴子

生活協同組合ユーコープ

 

相模原市消費生活審議会の委員派遣は菅沼二十生氏を派遣します


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