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2018年8月2日

第6回福島と海老名の子ども交流キャンプ

東日本大震災から7年、2013年から始めて今年で6回目となる福島と海老名の子ども交流キャンプ。台風の影響で当初の日程を短縮しての開催となりましたが、小学4年から6年の50人が集まり、2泊3日の間、小学校・キャンプ場を会場に、さまざまなプログラムを通じて思い出をつくりました。神奈川県生協連は、海老名市の地元のやまゆり生協のこの取り組みを応援しています。富士フイルム生協も応援かけつけて下さいました。

神奈川県生協連の呼び掛けにより、お菓子の問屋・メーカー様、果物の問屋様、包材の問屋様から、物品のご提供も頂きました。ご協力ありがとうございます。

これからも子どもたちの笑顔を守り、希望ある未来を実現していくためにできることを考え取り組んでいきましょう。

名称

第6回福島と海老名の子ども交流キャンプ

日時

2018年7月29日〜7月31日(火) 2泊3日

主催

福島と海老名の子ども交流キャンプ実行委員会

後援

海老名市、海老名市教育委員会、海老名市社会福祉協議会

参加者

福島県南相馬市と海老名市の子どもたち(4〜6年の小学生)各25名計50名

実行委員:8名

若者ボランティア:13名

一般ボランティア:25名

海老名市ジュニアリーダーズ:6名

会場

海老名市門沢橋小学校、神奈川県立愛川ふれあいの村

プログラム

7月29日(日)

福島県南相馬市鹿島農村環境改善センター(万葉ふれあいセンター)集合・出発、大型バスで海老名へ、海老名市門沢橋小学校到着、開会式、レクレーション、花火

7月30日(月)

野外炊事、ウォークラリー、キャンプファイヤー

7月31日(火)

思い出アルバム作り、閉会式、福島へ

神奈川県生協連の呼び掛けにより物品をご提供して頂いた皆さま:

基燻R亀田製菓梶A葛煬癈ー製菓、潟Mンビス、竃セ治、森永製菓梶Aカルビー梶A江崎グリコ梶A潟Gースベーカリー、コリス梶A兜s二家、叶雀飴本舗、鰍ィやつカンパニー、潟鴻bテ、潟Gフアンドテイ、旧ヒ塚商店、潟ネヤマ

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