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2017年2月11日

神奈川県生活者懇談会に参加しました

日本チェーンストア協会(1967年8月2日設立)は、チェーンストアの健全な発展と普及を図ることにより、小売業の経営の改善を通じて、わが国流通機構の合理化、近代化を促進するとともに、国民生活の向上に寄与することを趣旨として活動しています。現在では、「自由で活力のある商業の実現に向けた政策提言」「安全・安心への取り組み」「公正取引の確立と推進」「生活者への積極的な情報発信」「会員組織の強化と支部活動の充実」「社会と人にやさしい活動の展開」「経営改善、業務効率化の推進」を事業活同の目標として取組んでいます。

この懇談会の主旨は、各地で消費生活について懇談する機会を通じて生活者、事業者、行政の相互理解を深め、役割を確認しつつ、協調して諸課題の解決に向けてそれぞれの立場で努力するというものです。前半は日本チェーンストア協会のさまざまな取り組みについての報告。後半は、事前アンケートに基づく多岐にわたる質問への回答との形式で懇談は進められました。

日時

2017年1月27日(金)11時〜15時

会場

ワークピア横浜

内容

開会の辞:

野田宗志(日本チェーンストア協会関東支部事務局次長)

 

来賓挨拶:
安斎一郎(神奈川県県民局くらし県民部消費生活課長)
丸山善弘(神奈川県生活協同組合連合会専務理事)

出席者紹介

 

報告:

「日本チェーンストア協会の課題」

田沢克彦(日本チェーンストア協会執行理事兼政策第一部統括部長)

意見交換

 

閉会の辞:

三宅香(日本チェーンストア協会関東支部生活者部会部会長)

出席者

消費者:

今井澄江(消費者の会連絡会代表理事)、潮由紀子(同理事)、柿本章子(コンシューマーズかながわ)、松井佑子(横浜市女性団体連絡協議会会長)、高森光子(同事務局)、伊東正子(同委員長)、島岡博子(横浜共同購入の会代表)、田中信子(同運営委員)、長谷川佐知(同運営委員)、桑原信子(ユーコープ理事)、越渕徹(横浜市消費者団体連絡会事務局)、小島節子(同監事)、井上晋次(パルシステム神奈川ゆめコープ業務執行理事運営本部長)、煖エ洋子(神奈川みなみ医療生協理事)、大竹豊(全日本海員生協常勤理事)、丸山善弘(神奈川県生活協同組合連合会専務理事)

行政:

安斎一郎(神奈川県県民局くらし県民部消費生活課長)、山崎久美子(同指導グループGL)、山口敏子(横浜市経済局市民経済労働部消費経済課課長)

日本チェーンストア協会関東支部

三宅香(イオンリテール且キ行役員広報部長兼お客様サービス部長)、加藤丈雄(潟Cトーヨーカ堂お客様相談部マネジャー)、布川実(葛梛}ストア営業本部CS/品質管理担当調査役)、児玉泰徳(サミット椛獄ア部お客様サービス室マネジャー)、小名木雅行(相鉄ローゼン株フ売本部業務部)、山口愛一郎(潟_イエーコミュニケーション部部長)、藤田英一(同コミュニケーション部お客さまサービス担当)、磯卓也(鞄結}ストアコンプライアンス室お客様相談課長)、樋垣芳恵(潟}ルエツ顧客サービス環境推進部課長)、藤原健(潟сIコーお客様相談室統括マネジャー)、伊東昭朗(同お客様相談室マネジャー)、澤井民樹(ユニー葛ニ務管理部部長)清水良彦(同人事部シニアマネジャー)、中野浩彰(潟宴Cフコーポレーション首都圏総務部部長)、小林英一(同首都圏総務部総務課課長)、田沢克彦(日本チェーンストア協会執行理事兼政策第一部統括部長)、野田宗志(日本チェーンストア協会関東支部事務局次長)

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