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2016年4月25日

おめでとうございます ナチュラルコープ・ヨコハマ30周年

ナチュラルコープ・ヨコハマ(正司尚子理事長)は、30周年を迎えます。おめでとうございます。これまでのおおぜいの皆さまの応援に県生協連としても感謝致します。

昨年11月開催の理事会においては、生協設立30周年プロジェクト検討委員会の立ち上げが決議されその活動が始まっています。
設立30周年に向けて、組合員アンケートにより「このスローガンでいこう!」というものとして、「未来の子ども達に自然と食の安全を手渡そう」も決まりました。機関紙「ナチュラル・こむ」でも「ナチュラルコープ30年の歩みを振り返る」の記事が始まりました。

30周年企画、楽しみですね。ただ今、春のお友だち紹介キャンペーン実施中(3月28日〜5月27日)です。

 

1980年6月「新鮮な卵の共同購入会」として発足し、1986年11月「台所に根ざした主婦の生協」を掲げ、家族に安全なものを食べさせたい主婦たちが立ち上げた生協が,同じ思いを持つ組合員やこだわりを持った生産者・メーカーに支えられ30周年を迎えることができました。

“食べものを生命の根源とし、自然・地球を守る運動へ!”の理念に込められた思いは今も受け継がれています。

次世代を担う子どもたちに安全な食と豊かな自然を手渡すためにナチュラルコープは今までの活動を検証し今後に向けての礎となるよう頑張ります。

この30周年を記念し、生産者・メーカーとの交流企画や特別販売の企画などを用意し、多くの組合員の皆さんと30周年をお祝いできる1年にしたいと思います。

 

1986年11月に創立総会を開催し2016年11月で30年目の節目にあたります。

協同産直運動の助け合い、食べものへの安心・安全また、健康で暮らすことができるように願いを込めて生協ナチュラルコープは誕生しました。

今後も引き続き、生産者業者協力会「萌の会」としましても色々な事柄に取り組み、安心・安全の食材をお届けする為、食の安全に努めて参ります。

組合員の暮らしに役立つ萌の会として、ナチュラルコープヨコハマの事業に協力していきます。

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