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2011年5月7日 12時

東日本大震災対策ニュース <42号>

一人は万人のために、万人は一人のために

巨大地震そして大津波と未曾有の大災害で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

 

5月6日現在、警察庁のまとめによる地震(4月7日、11日、12日の地震被害を含む)被害者は、死者12道都県1万4,841人(宮城県8,897人、岩手県4,360人、福島県1,520人)、行方不明6県1万63人(宮城県6,031人、岩手県3,299人、福島県729人)、負傷者20道都県5,279人。

建物関係被害は、建物全壊78,675戸、建物半壊30,411戸、建物全半焼260戸、床上浸水4,239戸、床下浸水4,435戸、一部破損231,847戸、非住家被害25,986戸です。

また、道路損壊3,970ヵ所、橋梁被害71ヵ所、山崖崩れ184ヵ所、堤防決壊4ヵ所、鉄軌道26ヵ所となっています。

神奈川県内の震災による死者は4人、負傷者は139人、建物被害は8戸です。

避難所での窮乏生活を余儀なくされている方々は、18都道県の2,403ヵ所の避難所に11万9,967人。うち岩手県357ヵ所3万7,482人、宮城県403ヵ所3万5,923人、福島県157ヵ所2万5,501人、新潟県66ヵ所4,552人、埼玉県45ヵ所4,544人、群馬県58ヵ所2,602人、千葉県66ヵ所1,341人、北海道380ヵ所1,064人が1,000人以上です。

神奈川県には、68ヵ所の避難施設・住宅等に岩手・宮城・福島県等からの639人が暮らしています。

農林水産業への直接被害は、農林水産省発表(5月6日)によると、総額1兆4,889億円(水産関係6,548億円、農業関係7,292億円、林野関係1,049億円)もの大被害です。

津波による流出・冠水等の被害を受けた農地の推定面積は、6県合計で23,600ha。

余震回数は、本震発生から1ヵ月でM5以上が400回超と、国内観測史上最多です。

神奈川の各生協は、通常事業とともに、全国の生協と連携を取りながら、長期に渡る被災地支援をすすめています。

 

災害の前では1人では何も出来ないが、人との繋がりが何よりも支えになり力になる!

一人ひとりが 出来る事をみんなで 力を合わせて 大きな力に 悲しみを乗り越えて 一歩ずつ がんばろう!

◎ 神奈川北央医療生協

心に傷を負った被災者さん達の話が・・・   (震災救援関係通信No.3より)

☆医療支援活動報告

この間、全日本民医連の医療支援で4月27日〜5月1日まで宮城県に派遣され戻ってきた高橋さん(訪問看護ステーションさがみ所長)が現地の様子を語ってくれました。高橋さんは坂総合病院を基点にして多賀城市内の避難所まわりや被災者のお宅を訪問し、被災者の方々の足浴を介助しながら悩みを聞いたり、班会に参加したり、外来での問診担当などの役割をしてきました。

被災者さん達からの体験談を聞きながら・・・

現地に着いた初日、七ヶ浜町の被災地に行ってみると、海辺は津波で根こそぎ被害にあって、『津波時の避難は・・』という看板が無残に倒れていたのが印象的でした。訪問先のある被災者さんからは「被災された当初は自宅近くの宮城スタジアム(*サッカー Jリーグ べガルタ仙台の本拠地)に津波で亡くなられた3,000もの遺体が並べられ、それでもスペースがないので近くのプールのあった場所にも遺体が並べられた光景が自宅からも見えてしまってそれが眼に焼き付いて・・」という話を聞いたり、車イス歩行の患者さんからは、「最初の地震後にトイレに入っていたら、突然、津波がやってきて・・・(水の中で)2、3回転しながら物につかまってなんとか助かった・・」「その後の余震で打撲して頭に大きなタンコブ、顔にもアザが出来て・・」など、被災者の方々に震災の話を向けると、堰を切ったように当時の悲惨な体験談を話してくれ、心に大きな傷を負った方々の話に胸を詰まらせたとのことでした。

「被災された方々の心のケアはこれからも丁寧にすすめなければと感じました。・・・全国から支援にきているいろんな職種の方々と(心ひとつに交流しながら)過ごすことができました。ガレキの撤去など今後も息の長い様々な形での支援が必要・・」と高橋所長は語りました。

☆葉書が届きました

例年、三陸産のワカメや昆布でおなじみの気仙沼市の「マルトモ水産」千葉さんから、「施設等は被災したものの、家族、従業員一同は無事・・」との葉書が北央医療生協本部に届きました。

千葉さんによると、その後は余震が続いて不安な日々ですが今月中の工場再開に向けて準備中であるとのことでした。

再び注文が受けられるような連絡があったら、あらためてお知らせいたしますので、その時にはご協力お願いします。

☆色々な場で募金の呼びかけ

5月6日までの募金総額は、2,712,145円になりました。色々な場で募金が呼びかけられています。

ありがとうございます。まだまだ引き続き救援募金を募りますので、ご協力よろしくお願いします。

 

◎ パルシステム神奈川ゆめコープ

第5陣、あいコープみやぎ支援終了

 

4月26日から第4陣、5月3日から第5陣と、パルシステムグループは、友誼生協であるあいコープみやぎの支援に入っています。第5陣は、5月3日の朝6時30分に新横浜の本部を出発し12時間かけて現地に到着しました。

5月4日は石巻市の渡波駅前で500食、5日は巻市鹿妻南700食と炊き出し支援に取り組んできました。5日は子供の日なので柏餅も用意したそうです。 

                        

◎ ユーコープ事業連合

広がれ、支援の輪!全国の生協が被災地の生協へ!

コープでは、日本生協連と全国の生協と協力しながら、震災で被災した宮城県のコープ東北サンネット事業連合の支援に取り組んでいます。

☆ 共済ご契約者訪問隊

5月2日、ユーコープ保障事業部の職員2名がコープふくしまへ向かいました。「コープ共済」に加入されているコープふくしま組合員のもとを訪問する業務を支援するためです。東日本大震災でお住まいに損害のあった組合員の方々に一刻も早くお見舞金や共済金をお届けするために、現在、全国の生協の共済担当職員が交代で各県の生協スタッフとともに被災地域を回っています。

5月6日(金)深夜0:38 米谷隊員からのメール

こんばんは。今、ホテルに戻ってお風呂に入りました(被災地の避難所にいらっしゃる方々のことを思うと申し訳ない気分です)。

私たちの支援は、それぞれ一人ずつレンタカーで組合員宅を訪問しています。私は福島市内で、末高さんは郡山市です。今日はホテルに戻ったら20時でした。一見きれいに見えるお宅も土台が擦れてしまったり、建築後5年位の13階建のマンションが6階辺りは鉄筋が見える程激しく被災していたりします。例えが悪いですが、雑巾を絞った時のように、真ん中から下の階が建物の損傷がひどいです。たまたま13階と6階のお宅に伺いましたが13階内より6階、6階より2階と被害が大きかったです。

異常災害見舞金の金額は一部損壊で一万円、半壊で五万円ですが、ほとんどの組合員さんが、「思いもしなかったお金をいただいて嬉しい」とか「ありがたい」と言ってくださり、私の車が出るまで見送ってくださったりします。また、お見舞い金請求書と一緒に折り鶴を一羽づつお届けしていますが、目を輝かしてありがとう!と笑顔になってくださいます。

このメールを書いている間も余震があり部屋は、ギシギシ音を立てます。毎日余震があり、テレビのテロップは放射線に対する電話相談の電話番号案内、工業製品の放射線残留案内の電話番号。

福島市内では緑色のジャンパーを着た人たちが、放射線の線量計を建物に向けて測定しているところに出会い、ちょっとショックを受けたりしました。

今日は、子どもの日でしたが、街に子どもの姿はありません。福島に来て通行人がとても少ないです。組合員さん宅を探して道を訪ねたくても、人があまり歩いていないのです。(いつもそうなのか、今だからか分かりませんが)ただ、組合員さんの口からは、「ただ、復興すればいいという話しじゃないべー!原発が…、困ったもんだ。」「…、本当にそうですよねー。」組合員さんが入れてくださったお茶をすすりながら、一緒うつむいてしまいます。毎日こんな感じです

 

◎ 生活クラブ生協

相馬市・新地町状況報告  (災害対策・第51報から)

生活クラブふくしま  土山雄司専務理事

被災地への救援物資の提供と生活クラブふくしまへのご支援、誠にありがとうございます。

さて、被災地では日々復興に向けた活動が始まっています。4月29日には、新地町で第一次の仮設住宅の入居が始まりました。相馬市や新地町は、段々と落ち着いてはきましたが、浜・中通りの福島原発事故の放射能問題は長期化が避けられない状況です。私が住んでいる郡山市では、放射線量が比較的強いのは学校の校庭と公園です。そこで、学校の校庭では表土を削って、放射線量を減らす対策をとっています。しかし、削った表土を運ぶ場所がなく、校庭の一箇所に集めているのが現状です。

子供たちが学び・遊ぶ場所が放射能で汚染され、一時の放射線量だけではく年間の累積で放射線を浴び続ける事によって、子供たちの将来の発症が懸念されます。

都市が豊かになるために、貧しい地域にお金で迷惑施設を持ってくれば事が足りるという発想はもうやめましょう。誰もが健康で安全に暮らしたいと思っていますし、豊かに暮らしたいとも願っています。豊かな都市生活を享受するために、貧しい地域に住む人たちの健康や尊厳を奪ってまで、豊かな都市生活が成り立つはずがありません。どこかで過度の豊かさへのしっぺ返しを受けることになります。先ずは、福島原発を廃炉にするために、一緒にプラグを抜いて頂けませんか。

【今日の給食献立】
園児のお母さんに生活クラブを知ってもらうため、さりげなくトマトケチャップを置いてもらっています。


相馬市原釜幼稚園

原釜幼稚園は、お母さんたちが集まって給食を作っています。現在、お肉や卵、加工肉が手に入りにくいため、お肉なしの料理が多くなっていると聞き、幼稚園にお肉とウィンナーの救援物資を搬入しました。久しぶりにお肉入りのコロッケと豚汁でしたので、園児や先生から大変喜ばれました。当日は、園長先生の好意で園児と一緒に給食を食べる事ができました。狭い椅子で窮屈でしたが、屈託のない子供たちの笑顔を見て嬉しかったです。ただ、一人の子供が僕の家が流されたという話を聞いて、他の子供にも家の状況を聞いたところ、同じテーブルに座った5人のうち3人の子供が家を流さていました。津波によって子供たちの家庭の生活基盤が失われ、子供の心にも傷が残っているかもしれません。笑って給食を食べている子供たちの顔を見て、せめて給食だけでも「美味しく」とか「楽しく」食べてもらいたいと願いました。

【子供たちと一緒に給食を食べる林さん--林さんは支援のため駆けつけた生活クラブ東京の職員です】


被災地への支援活動を、救援物資の搬入から生活支援に移行していきます。

新地町では、4月29日から第一次仮設住宅の入居が始まりました。被災した組合員も仮設住宅に入居が決まりました。津波で家が無くなり、班の共同購入が出来なくなっていましたが、第19週より仮設住宅で共同購入が始まります。




【共同購入が始まる仮設住宅】


仮設住宅は、プレハブで狭いながらも6家電(テレビ・冷蔵庫・洗濯機・炊飯器・レンジ・ポット)と人数分の生活用品がそろっています。しかし、行政で用意した生活用品以外にも必要な物があります。そこで、組合員の家庭内でしまっていて、使っていない食器類や鍋類・家庭雑貨を集めて、組合員のボランティアで被災者向けに各物資を仕分けし届ける準備を進めています。

新地町では、6月までに被災者の仮設住宅への入居が決まっています。そこで、今までの行政への救援物資の搬入については、5月末で終了したいと考えています。6月からは、仮設住宅がスーパーのある町から離れていて、買い物には大変不便になる事を踏まえ(老人宅も多いので)、仮設住宅の居住者のために有料の移動販売などを検討しています。

また、新地町の組合員には、りんご農園の方もいます。そこで、風評被害でりんごの出荷ができなくなる事を考慮し、単協独自で新地町のりんごの取組を進めています。

生活クラブふくしまとしては、人と人との絆である「協同する力」で、地域に住む人たちの生活を少しでも支え、生活基盤を築く一助になれるよう努めていきます。子どもたちが健やかに育つことができる町が再生できると信じて。

 

◎ 神奈川県

かながわコミュニティカレッジ受講生募集

―「災害」や「子ども支援」など新たな講座を加え充実のラインナップ―

ボランティアやNPOなど、地域で活動する人材の育成に取り組んでいる「かながわコミュニティカレッジ」では、平成23年7月から開講する講座の受講生を募集します。

今回の東日本大震災を受け、「何か役に立ちたい」とお考えの方や「自分のチカラを地域や社会に活かしたい」とお考えの皆さんに役立つ講座です。多くの皆さんのご参加をお待ちしています。

7〜9月に開講する10講座

1. 災害救援ボランティアコーディネーター養成講座 

7〜8月開催、全6回 受講料12,600円 定員35名

地震などの災害時には災害救援ボランティアセンターにおいて、被災地のニーズとボランティアを的確に結びつけるコーディネーターが重要な役割を果たします。今回の震災の状況を踏まえて、コーディネーターとして活動するために必要な知識とともに自助、共助の精神を学びます。
(講座実施団体:神奈川災害ボランティアネットワーク)

2. 犯罪被害者支援ボランティア養成講座(初・中級編)

3. NPOスタートアップ講座

4. 外国につながる子どもの学習支援ボランティア入門講座

5 .地域子ども応援講座

6. 子どものスポーツコーディネーター養成講座

7. チャイルドライン・子ども支援者養成講座

8. 保健・医療・福祉分野を中心とした災害ボランティアの育成講座

8〜9月開催、全6回 受講料3,000円 定員25名

災害時における応急処置や避難所での健康管理、高齢者等への介助や子ども支援、心のケアなど、保健・医療・福祉の面で災害ボランティアとして的確に活動するための基礎的な知識等を学びます。
(講座実施団体:国際医療福祉大学小田原保健医療学部)

9. 観光まちづくりボランティア講座

10. 仲間づくり・生きがい創造実践講座   ※6〜10は今年度新規開催です!」

募集期間

平成23年5月1日(日曜)〜6月20日(月曜)

講座会場

かながわ県民センター(原則)横浜市神奈川区鶴屋町2−24−2 <横浜駅西口徒歩5分>

受講資格

県内に在住、在勤、在学の方、これから県内で活動を予定している方 (同じ団体の方が交替で出席できる、団体申込み制度もあります。)

申込み

希望講座名・住所・氏名・連絡先を、次の方法でかながわ県民活動サポートセンターへ連絡
電話:(045)312−1121(代表) 内線2841〜2842

ファックス:(045)312−4810

URL http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f100303/ 新しいウインドウが開きます

講座の詳細などは、http://www.pref.kanagawa.jp/prs/p227690.html 新しいウインドウが開きます をご参照ください。

 

◎ 中央共同募金会

災害ボランティア・NPO活動サポート募金 応募要項等

ただいま「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」の助成の応募を受け付けております。

  • 同時に、第1次応募受付も開始しました。
  • このたびの東日本大震災で被災された方がたへの救援・支援活動を行うボランティアグループや NPOの活動が助成対象であり、対象となる活動であれば、2011年3月11日の活動まで遡って応募可能です。
  • 5名以上のグループであれば助成対象となる可能性があります。皆様ふるってご応募ください。中央共同募金会は公正な配分委員会を設置し公平な助成を行うことで、災害支援活動が最大限の効果を上げられるようみなさまを後押ししていきます。多数の応募をお待ちしております。

☆助成について

1団体への助成は原則300万円を限度とします。

助成対象者、助成対象活動、助成対象費用、助成の決定・交付につきまして、くわしくは「赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金」応募要項をダウンロードしてご確認ください。

お申し込みは、応募書にご記入いただき、所定の書類とともに中央共同募金会に申請ください

「応募書(短期)のダウンロード」「応募書(中長期)のダウンロード」「応募に関するQ&A」

については、http://www.akaihane.or.jp/er/p6.html 新しいウインドウが開きます をご参照ください。

また、中央共同募金会の活動については、http://www.akaihane.or.jp/organization/index.html 新しいウインドウが開きます をご参照ください。

 

◎ 警察庁

東日本大震災に便乗した義援金等の詐欺に要注意!  (4月28日のホームページから)

東日本大震災に便乗して、市役所職員や実在の団体を装うなどして、電話や訪問等により、義援金名目で現金等を求める詐欺事件が発生しています。

また、震災に絡んで電気・ガス設備の点検・修理名目で現金を求めるものや、被災地にいる身内を装った電話で現金を求めるオレオレ詐欺事件も発生してます。

震災にかこつけて現金等を求める訪問や電話等があった場合には、相手方をよく確認し、詐欺被害に遭わないように十分注意するとともに、警察へ通報、相談してください。

義援金詐欺 相手方をよく確認 公的な機関、団体は電話や訪問はしない。振込先は、テレビ、新聞、ラジオ等で確認

◇事例

  • 市役所職員を装って家庭を訪問し、募金を求めたもの
  • 市役所職員を名乗って電話をかけ、「義援金を送る活動をしている。支払方法は振り込みです」等と言って振り込ませようとしたもの
  • 実在する団体の名称をかたって「災害支援基金への寄付をお願いします。」等という文面のファックスを送信し、当該団体が設けた募金振り込み口座とは異なる個人名の口座に振り込ませようとしたもの
  • 公的機関と紛らわしい名称をかたって電話をかけ、「避難地確保のため寄付してください。」等と言って振り込ませようとしたもの
  • マンション管理会社を装って家庭を訪問し、「地震に耐えられるようにブレーカーの工事が必要です。」等と言って現金の支払いを求めたもの
  • 震災被災者の親族を装い、「家族が被災したが、急いでバスで帰りたいのにお金がない。」等と言って現金を求めたもの 
  • 被災者を装い、インターネットの掲示板で「交通費を支援してほしい」等と書き込み、現金を求めたもの

◇注意のポイント

  • 公的機関・団体が、一般家庭等に対して、個別に電話・ファックス・訪問等によって義援金等の振り込みを求めることは通常ありえないので、相手方が告げた機関団体に対し、電話帳等で調べた電話番号に電話する等して確認してください。
  • 実在する団体等を名乗って個別の働き掛けがあった場合には、当該団体がテレビ・ラジオ・新聞等で公表している口座番号・名義と同一であるか確認するなど、本当にその団体による募金なのか、また信用できる団体なのかを十分に確認してください。
  • すぐに振り込んだりせず、少しでも不審に思ったら警察に通報、又は相談(♯9110又は最寄りの警察署等)してください。

 

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