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2008年7月20日

公明党県議会議員団との「平成22年度予算要望ヒアリング」が開催されました。

◆日時  7月17日(金)10:00〜10:50

◆会場  神奈川県庁新庁舎 8F会議室

◆公明党県議団 団長 藤井深介議員、環境農政常任委員会 委員長 鈴木ひでし議員、文教常任委員会 高橋稔議員、厚生常任委員会 佐々木 正行議員、総務政策常任委員会 行田ともひと議員

◆神奈川県生協連参加者

丸山 善弘 神奈川県生協連専務理事
佐藤 正則 神奈川県生協連常務理事、富士フイルム生協理事長
熬ヒ 晶利 神奈川県生協連常務理事、全日本海員生協専務理事
六角 薫 パルシステム神奈川ゆめコープ常任理事
荒井 優紀子 パルシステム神奈川ゆめコープ理事
毛内  良一 神奈川県生協連 前専務理事
白石  文男 神奈川県生協連 統括マネージャー(*事務局)

 

◆内容

(1)開会あいさつ 藤井団長あいさつ

(2)丸山専務理事あいさつ 参加者自己紹介

(3)毛内前専務理事より要望書説明

(4)質問・意見交換〜 ( )は県生協連の発言

  • 活性化基金人件費充当が、今度の運営要綱で充当できることになった。
    (いくつかの制約あるのでしっかり調査して連絡ください)
  • 県はセンターの相談員を増やしたりしている。
    (事業者指導・専門相談対応への支援は不十分、消費者行政予算9100万円も十分でない)
  • 食の安全・安心条例は事業者の協力が大切だ、表示ウォッチャーを50人を100人にしろといっている。
    (運動として千人、2千人規模にすべき)
  • 消費者庁法案成立は太田代表の尽力が大きかった。
    (国がよくなっても地方消費者行政が問題。県は消費者庁に対応してどのように体制強化するか何にも考えていないことが問題である)
  • 食の安全・安心とともに食育推進が大切だ。
    (生協でもいろんな取り組みやっているので今度ご紹介したい)

(5)丸山専務よりお礼のことば

行田ともひと議員の司会で始まりました。

開会挨拶  団長 藤井深介議員

 

【丸山専務理事挨拶】
左より毛内前専務理事、丸山専務理事、六角パルシステム神奈川るめコープ理事、熬ヒ全日本会員生協専務理事、佐藤富士フイルム生協理事長

 

会場風景

【毛内前専務理事の要望説明】
最左 荒井パルシステム神奈川ゆめコープ理事

 

【要望に耳を傾ける公明党議員団の皆様】
左より行田ともひと議員、鈴木ひでし議員、藤井深介議員、高橋稔議員、佐々木正行議員

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