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2007年8月28日

8月17日(金)〜20日(月)「2007原爆と人間展」を開催し、
17,500名の方にご来場いただきました。

内容

全体風景

開催日

2007年8月17日〜20日(4日間)

会場

「新都市プラザ」(横浜駅東口 横浜そごう前)

主催

2007原爆と人間展運営委員会

  • 運営委員会構成団体/神奈川県原爆被災者の会、コープかながわ、パルシステム神奈川ゆめコープ、労働者共済生協、川崎医療生協、医療生協かながわ、神奈川北央医療生協、神奈川みなみ医療生協
  • 協賛/原水爆禁止神奈川県協議会、神奈川県建設労働組合連合会
  • 後援/神奈川県、神奈川県教育委員会、横浜市健康福祉局、神奈川新聞社、毎日新聞社、TVK(テレビ神奈川)

折鶴・感想文コーナー

参加人数 4日間合計 17,500人

8/17(5,500人)

8/18(5,000人)

8/19(4,000人)

8/20(3,000人)

お手伝い 89人

企画内容

  1. 被災者の書いた絵の展示
  2. ヒロシマ資料館遺品の展示
  3. 原爆記録ビデオの上映(人気がありました)
  4. ひとことメッセージ・折鶴コーナー
  5. 被災者の会による原爆訴訟のお知らせコーナーと募金箱の設置

遺品展示コーナー

今年の特徴点

  1. 過去3回の開催の中では、最高の来場者となりました。4日間で86万円の募金が集まりました。
    原爆に関係する様々な報道や動きがある中で市民の関心が高かまった、お盆明けで開催時期も良かったこと、日曜日をはさんで月曜日まで開催したこと、開催時間をそごうの開店時間に合わせたこと等の効果が考えられます。
  2. 原爆展の様子が8/18(土)付、神奈川新聞に報道されました。
  3. 運営委員会参加団体のほか、浦賀生協の役職員・組合員や神奈川大学の学生ボランティアからもお手伝いをいただきました。

※ ご参考

来場者数

募金額

生協関係お手伝い

2007年

17,500人

86万円

89人

2006年

15,000人

35万円

79人

2005年

14,544人

57万円

のべ90人

2007「原爆と人間展」会場のようす

絵本コーナー

遺品展示コーナー

ビデオコーナー

 

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